Ultrasonic Team (T. Yanagisawa, Hokkaido Univ,)    

【Let's えいご31】 "Neat"

Jan 31, 1970

ハロニチハ。やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

31日目は、Neat「ニート」 です。

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【Let's えいご30】 "Like a shot"

Jan 30, 1970

ハロニチハ。やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

30日目は、Like a shot

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【Let's えいご29】 Pow!!

Jan 29, 1970

やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

29日目は、pow!!

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【Let's えいご28】 "Rapport"

Jan 28, 1970

ハロニチハ。やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

28日目は、"rapport"

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【Let's えいご27】 "Precedent"

Jan 27, 1970

ハロニチハ。やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

27日目は、"precedent"

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【Let's えいご26】 "Burglary"

Jan 26, 1970

ハロニチハ。やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

26日目は、"robbery"(ロバルゥィ)と"burglary"(ブァーグラルゥィ)です。

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【Let's えいご25】 "Knock on Wood"

Jan 25, 1970

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25日目は、"Knock on Wood”

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【Let's えいご24】 Nerdyな電車男

Jan 24, 1970

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24日目は、"Nerdy"

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【Let's えいご23】 可燃?不燃?

Jan 23, 1970

ハロニチハ。やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

23日目は、"Inflammable”

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【Let'sえいご22】お上品な英語表現

Jan 22, 1970

ハロニチハ。やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

今日は最近共同執筆した論文の中で、以前所属していた研究室のボスが書いたセンテンスに印象的な英語表現があったのでご紹介します。


22日目は、"lie with the scope of the line of the inquiry”

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【Let'sえいご21】"Vice Versa"

Jan 21, 1970

ハロニチハ。やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

久々のLet'sえいご。21日目は、"vice versa(ヴァイス・ヴァーサ)”

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【Let'sえいご20】"Pleasantly Plump"

Jan 20, 1970

ハロニチハ。やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

20日目は、"pleasantly plump”

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【Let'sえいご19】"I'm telling you"

Jan 19, 1970

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19日目は、"I’m telling you”

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【Let'sえいご17】"Tailor this"

Jan 17, 1970

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17日目は、"tailor this"

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【Let'sえいご16】"What a mess!"

Jan 16, 1970

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16日目は、"What a mess"

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【Let'sえいご15】"Cakewalk"

Jan 15, 1970

ハロニチハ。やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

15日目は、"Cakewalk"「朝飯前」

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【Let'sえいご14】"No circumstances"

Jan 14, 1970

ハロニチハ。やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

本日のお題は、"No circumstances"「いかなるときも〜ない」

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【Let'sえいご13】"What it takes"

Jan 13, 1970

やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

本日のお題は、"what it takes (ワリテイク(ス))"

このtakeは”It took five days to kill him.”のように、「〜を要する」という意味で、whatが付くことにより、「必要なもの、こと、能力、資質」という表現になります。

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【Let'sえいご12】"Tough Luck"

Jan 12, 1970

やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

本日のお題は、"Tough Luck"「ざんねん」

です。タフラックです。アフらックではありません。肉体が強靭な奴とか、なかなか精神が折れない人に対して「タフだなぁ」と言いますね。英語には、もうひとつ別の意味があります。

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【Let'sえいご11】"Gullible"

Jan 11, 1970

やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

本日のお題は、"gullible"(がぅるぁーぼー)「だまされやすい」です。

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【Let'sえいご10】"Sibling"

Jan 10, 1970

やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

10日目は "Sibling" 「きょうだい」 です。

「シブリング」と読みます。

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【Let'sえいご09】"In a row"

Jan 09, 1970

やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

9日目は "In a row." 「一列に、連続で」 です。

「イナロウ」と読みます。
"Row"とは、生モノの"Raw"ではなく、「 列(れつ)、並び」という意味の単語です。ボートを漕ぐ"Rowing"のRowと同じです。ボート競技は一列に並んで漕ぎますけど、関係あるんですかね。

列と言うと他には、"Line"を思い出しますが、映画館席の並びや、畑の畝(うね)や、隊列を組んでる兵隊さんなど、「並列(Column)的な取り扱いをするもの」に対しては主に"Row"を使うようです。

一方、"Line"は「行列」として使われるので、「方向・順番・序列がある縦の列」に使うような気がします。(正確じゃないかもしれません。)

頻繁に耳にするのは、「立て続けになんかやる」という意味での使い方です。

"Next, ten songs in a row!"「(ラジオで)十曲続けてお送りしまーす!」
"I was late three days in a row."「三日連続遅刻した。」
てな感じです。

"Immediately after he've eaten Big-Mac 30 days in a row, he died."

「30日間ビッグマックを食べ続けた直後、彼は死んだ。」

【Let'sえいご08】
" I suffered a bitter disappointment"

Jan 08, 1970

やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

8日目は "I suffered a bitter disappointment." 「くやしい」 です。

日本人は、相手に辱められたり、自分の無力を思い知らされたりして、腹立たしいときや、気持ちを傷つけられたとき、挫折させられたとき、癪に障ったり、いつかみておれ!と思うとき、「くやしい」という単語一つでその感情を表現することができます。

国際結婚した夫婦に聞いたところ、意外にも英語には「くやしい」といった便利な言葉が無いようです。

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【Let'sえいご07】"Water Cooler Gossip"

Jan 07, 1970

やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

7日目は "water cooler gossip" 「井戸端会議での噂」 です。

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【Let'sえいご06】"What the hell?"

Jan 06, 1970

やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

6日目は "What the hell?" 「なんだってんだ?」 です。

「わったへーる」と発音します。直訳すると「なんという地獄!」ですが、
実際はツッコミにも似た「感嘆」をあらわす言葉です。

(足の踏み場も無いような散らかりようを見て一言。)「わたへーる」
(野村沙知代女史が70過ぎても整形手術するという事を聞いて一言。)「わたへーる」
(とんでもなく旨いラーメンに出会って一言。)「わたへーる」

同義語に"What on earth?"「わのなーす」という言い方もあります。
こちらはすこしお上品な言い方です。キリスト教圏の人々は神(God)にまつわる言葉を軽々しく口にしてはいけないのです。育ちのいい人が使います。
他にも、"Oh my God!"「オーマィガッ!」は→"Oh my gosh"「オマガーッシュ」
"Jesus!"「ちくしょう」は→"Jeez"(ジーズ)
とすこし優しい発音に置き換える場合があります。

用例

"What the hell? Look at! All guys in the beach are as naked as their mother bore them!" 「なんてこと!見て!この海岸じゃみんな生まれたままの裸の姿よ。」

【Let'sえいご05】"Guys"

Jan 05, 1970

やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

5日目は "Guys" 「ものたち」 です。

日本で「ナイス・ガイ」というと、「かっこええ男」となってしまいます。
「アイス・ガイ」は、「パピコ」のパクリだと言われています。
ちなみに「ベスト・ガイ」は織田裕二さんということになっています。

この"Guys"は男だけでなく、女性にも、モノに対しても使えます。ようするに「奴等」という意味です。

"Hello guys."「やあ、みんな。」と言えば、男女問わず、何人かの人間に向かって簡単に挨拶することになります。"Did you guys watch the movie?"「キミタチその映画みた?」という世間話のきっかけになります。ということで、"Guys"はいろんなものに使えるのです。

用例

"These guys are used for purifying the cokes." 「こいつらはコカインを精製するために使うんだ。」

【Let'sえいご04】"Make sense?"

Jan 04, 1970

やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

4回目は "Make sense?" 「わかりますか?」 です。

相手に日本語が通じるか尋ねるとき、"Can you speak Japanese?"と言ってしまうと、
「おめぇさん、日本語(くらい)話せるよな?」といった見下した表現になってしまいます。
同様に、"Can you understand Japanese?"も偉そうです。

そこで、"Do I make sense to you in Japanese?"と言えば、日本語のニュアンスで会話しても大丈夫ですか?という意味になって多少やわらかくなります。相手の理解度を量るときも同様で、"Understand?"よりも"Make sense?"のほうが優しい感じがします。

用例

"Do in Mexico as Mexican do. (Does it) make sense?" 「郷に入りては、だよ。わかる?」

【Let'sえいご03】"Bucks"

Jan 03, 1970

やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

2回目は "Bucks" 「米ドル」 です。

「バックス」と読みます。スターバックスのバックスです。
アメリカの俗語で、ドル($)の事をこう言います。あまり"dollers"「ダラーズ」と言うのを聞いた事がありません。もちろんダラーズでも正しいのですが、もっぱらお店に行くと、バックスバックス言われるので、最初は戸惑います。
値段を言うときも"Total is five bucks."「合計5ドルです。」
おつりを渡すときも"Two bucks change, Here we go."「おつり2ドルです。どうぞ。」
となります。

用例

"I've made a quick buck" 「俺は100ドル賭けた。」

【Let'sえいご02】"You wanna do~?"

Jan 02, 1970

やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

2回目は "You wanna do/~ing?" 「〜してくれる?」 です。

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【Let'sえいご01】"Out in the Sticks"

Jan 01, 1970

やなぎさわが海外で出会った英語表現の備忘録。Let'sえいごです。

1回目は"Out in the sticks" 「ド田舎」 です。

sticksとは、木の枝を意味し、「木の枝くらいしかない、とんでもないド田舎」という表現になります。
sticksの前には必ず"the"が必要です。

日本人はよく「田舎」を表現する場合"Countryside"という言葉を使いますが、それは同様に「田舎」を表す単語"Rural"のRの発音が難しいから、逃げているだけなのでしょうか。

"Out in the sticks"は、田舎は田舎でも「超ド田舎」なのでした。

用例

"I don't understand why Mr. Kim-Jong-Il targeted out in the sticks for intercontinental ballistic missile attack."

「キム・ジョンイルさんが、なぜあんなド田舎を大陸間弾道ミサイルの標的にしたのかわからないよ。」